

年明けくらいに、新しく担当についた歯科衛生士さんに、上の親知らずを抜くのはどうですか?と言われてしまった。自覚する痛みはないし、将来訪れるあの経験を考えるほうが嫌だったから、その時は素直に「いや…もうちょっと様子みたいっす」とお返事して乗り切った。
そして先日。今も、自覚する痛みも不便もないけれど、歯周ポケットが深くなってる、ということで、歯科医師のお姉さんから言われてしまった。
「やっぱり抜くの嫌?」
…
そりゃぁ、嫌ですー!と言ってしまいそうだった。笑
嫌なんだけど、その問われ方されちゃうと、私は駄々捏ねてる子供みたいじゃないか!!とちょっと恥ずかしい気持ちもあってか、次の返事がつい口から出てしまう。
「いや…まぁ…抜いた方がいいと思ってて最近…なので抜きます。はい…数ヶ月以内には。ですね。」
…なんかちょっと物分かりのよい大人ぶった答え方をしてしまった。いや、大人なんだけど、これは子供。笑
その後、歯科衛生士さんから、紹介状を書くにあたって、病院をいくつか選べるということで説明してもらうことになり、「お姉さんは、どこの歯医者さんがいいと思いますか?」と、これまた子供のような質問をして、親知らずを抜く旅のスタートを、切ってしまった。
GW明けに、紹介状もらいに行ってくる。涙

今日も遊びに来てくれて、ありがとうございます☺︎しかも、上の歯が今悪さしているの、1本だけで、抜歯を3回経験する可能性もゼロではないことに、げんなりしてる。抜かなくてもいいように祈る。
| 記念日 | 緑茶の日 |
| 元号 | 令和8 |
| 和風月名 | 皐月 |
| 二十四節季 | 穀雨 |
| 七十二候 | 牡丹華 |
| 六曜 | 赤口 |
| 旧暦 | 3月16日 |

