2026.6.17(水)

親知らず 抜かれた姿

20代の時に、下の親知らずを抜いた時の感覚が残っていて、嫌だなぁ〜と先延ばしにしてきたけど、先延ばしにしててもいいことないか…とふと思った日をきっかけに、あれよあれよと進んで先日、上の親知らずを1本抜いた。

下の歯よりも楽に抜けると聞いてはいたけど、多分きっとすごく上手にやってくれたんだと思う。腫れてないし、ご飯も食べられてて、ホッとしてる。

今回のよかったポイントは、張り切って親知らずを抜くイベントにしなかった、ってこと。なんとなく決めて、気づいたら結果的にできてる、みたいな流れの中に身を置いたから、親知らずを抜けた。過去のあんまり深く考えなかった自分good job。

やってみるか、のハードル低くして、考え込みすぎず、これまで先延ばしにしてきたことに、取り組んでいきたいな~、流れに身を任せる感じで。

今日も遊びに来てくれて、ありがとうございます☺︎ずんぐりむっくりしてた歯。

記念日おまわりさんの日
元号令和8
和風月名水無月
二十四節季芒種
七十二候梅子黄
六曜先勝
旧暦5月3日

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