

里芋が家にやってきたら、いつも「皮付きで蒸して、ほくほくにするぞ!」と思うのに、いつも綺麗に剥いてしまっています。
決意を忘れてそうなってしまうのではなくて、外の皮を洗っている途中で、どこまで綺麗にしたらいいのか、わからなくなってしまう…。
この里芋も、小芋で皮が薄かったのか、水洗いをしているとあっという間に剥けてしまって、丸裸に。あれ…こんなに剥けると思ってなかったよ?という感じ。こうなったら、皮を剥いてから蒸すか〜となって、蒸したのがこちらです。笑
よくよく考えてみたら、里芋って、「里芋ゲットしたよ」と一言に言っても、外皮の厚さとか、サイズとか、個体値全然違うから、いつもの、っていうのが通用しないよね。だからきっと、里芋経験値が少ないんだなこれは、と書きながら気づきました。
皮ごと蒸すための水洗いの程度の研究は、続きます。

今日も遊びに来てくれて、ありがとうございます☺︎煮つけも好きだけど、蒸してそのままの味を楽しみたい派。合わせるなら、塩。
| 記念日 | 千切り大根(切干大根)の日 |
| 元号 | 令和8 |
| 和風月名 | 如月 |
| 二十四節季 | 立春 |
| 七十二候 | 魚上氷 |
| 六曜 | 先勝 |
| 旧暦 | 12月30日 |

