2026.1.14(水)

いつも何か挟まっている

図書館で本を予約するのも、お茶の子さいさいになってきたので、よく本を借りるようになったし、返しにも行くようにもなった。

本の返却カウンターでは必ず、本の間に何か挟まっていないか確認されるので、自分はちゃんと確認したよね…どきどき…という感じで見つめている。

なのだけれど、ここ最近、借りる本には何か挟まっている確率が高い。貸出記録の紙ならよく見るが、今回はクーポン券が2枚も入っていた。

しかも、餃子のクーポン券に関しては、スタンプを5枚集めたら割り引かれる系のクーポン券で、すでに2つ溜まっていて、しかも押されているスタンプの店舗名が2箇所とも全然違うところなのである。

これは、連携してクーポン券のスタンプ集めている感じですか?笑

図書館の人は、それを期待して、あえてここに忍ばせて…ということですか?(違う)

誰かが借りて読んでいるんだな、という形跡が見られるのは、意外と楽しいね。

今日も遊びに来てくれて、ありがとうございます☺︎しかもまだ、キャンペーン期間内だったから、早く返却して繋げなきゃ!と一瞬頭をよぎったのである。

記念日褒め言葉カードの日
元号令和8
和風月名睦月
二十四節季小寒
七十二候水泉動
六曜赤口
旧暦11月26日

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